ソニー情報

宇宙衛星ビジネスでも異なるアプローチ。ソニーの「エンタメ衛星」とニコンの光学技術が支える「アクセルスペースの次世代小型衛星」は何が違う?

ニコンが、アクセルスペースの次世代地球観測衛星「GRUS-3」計7機にニコンの望遠鏡が搭載されることを発表しました。小型衛星といえばソニーの宇宙ビジネスが存在するので、宇宙衛星ビジネスにおけるニコンとソニーのアプローチは実に対照的です。アク...
パナソニック LUMIX情報

パナソニック「LUMIX L10」の供給不足を告知。予約開始わずか1日で予想を大幅に上回る注文が殺到

パナソニックが5月18日に予約開始した「LUMIX DC-L10」の供給不足を告知。想定を超える注文が殺到し、一部のユーザーは6月18日の発売日に届かない可能性も。価格や限定カラー、今後の納期を解説します。
ソニー情報

「FE 100-400mm F4.5 GM OSS」予約受付開始!ソニーストア価格は72.6万円、F4.5通しの超弩級GM超望遠

ソニーの全域F4.5超望遠ズーム「FE 100-400mm F4.5 GM OSS(SEL100400MC)」の予約受付が開始!ソニーストアやヨドバシ、マップカメラ等の量販店初値をまとめました。テレコン導入時の総額や、他の白GMレンズとの価格比較も解説します。
ソニー情報

ソニー「α7R VI」予約受付開始!ソニーストア価格74万円、Vから20万円高額な新世代高画素機

ソニー「α7R VI(ILCE-7RM6)」の予約受付が開始!ソニーストア価格は740,300円と、前機種Vから約20万円の大幅値上げに。マップカメラやキタムラなど大手量販店の売り出し価格や実質価格、周辺機器を含めた総額予算を速報で解説します。
その他

GoPro 2026年Q1決算発表 創業者が、条件付きで会社の売却(身売り)を支持

GoProが、5月11日にQ1決算発表(2026年1月-3月 業績)を行いました。マクロ経済の逆風やメモリコストの急騰により、売上高・利益ともに市場予想を下回る非常に厳しい内容となりました。また、決算発表と同時に「会社売却を含む戦略的代替案...
OMデジタル情報

OMデジタルは、新型カメラに「PEN」のブランド名を使う権利を持っていない?

43 Rumorsが報じた「OMデジタルは新型カメラにPENの名を使う権利をまだ持っていない」という噂を徹底考察。以前から商標を保有しているはずの同社が、なぜ今になって名実ともに権利をクリアにする必要があるのか?4月のJIPからの完全独立(MBO)という最新動向と紐解きます。
パナソニック LUMIX情報

考察 :「LUMIX L10」は「フルサイズL1」への布石か?そうなった場合ライカとの関連性は?

パナソニックから発表された「LUMIX L10」。なぜLX100Ⅲではなく二桁機なのか?往年の名機「L1」のフルサイズ復活への布石という大胆な仮説をベースに、ソニー・ニコンの先行事例やライカ、Gpixelとの関連性、25周年の戦略まで深く考察します。
その他

マップカメラのシュッピンが年間決算発表(2025年4月-2026年3月)減収減益だが今年度は回復増益を目指す。

2026年5月に発表されたシュッピン(3179)の年間決算を徹底解説。決算発表後に株価が約10%急落し、7円の減配計画が示された理由とは?マップカメラ事業の現状や、今期の業績回復に向けた「守りの投資」について投資家目線でまとめました。
パナソニック LUMIX情報

パナソニック年間決算は減収減益も「来期V字回復」へ強気。株価は年初来58%超上昇、LUMIX 25周年へ向けた「L10」の狼煙。

パナソニックHDの2025年度決算を解説。減収減益ながら今期見通しは強気で、株価は年初来58%超上昇と市場も支持。構造改革を一巡し、プレミアムコンパクト「LUMIX L10」の発表とともに10月のブランド誕生25周年に向け反撃へ転じるLUMIXの未来を読み解きます。
ソニー情報

タムロン「35-100mm F/2.8 Di III VXD(Model A078)」レビュー記事 : コンパクトなF2.8通しズームレンズの評価は?

海外レビューサイトePHOTOzineで5つ星満点を獲得した、タムロン「35-100mm F/2.8 Di III VXD(Model A078)」の評価を翻訳・解説。ソニーE、ニコンZマウントに対応した大口径標準ズームレンズの長所・短所、価格をデジカメライフ的視点で考察します。