ソニー情報

タムロン「35-100mm F/2.8 Di III VXD(Model A078)」レビュー記事 : コンパクトなF2.8通しズームレンズの評価は?

海外レビューサイトePHOTOzineで5つ星満点を獲得した、タムロン「35-100mm F/2.8 Di III VXD(Model A078)」の評価を翻訳・解説。ソニーE、ニコンZマウントに対応した大口径標準ズームレンズの長所・短所、価格をデジカメライフ的視点で考察します。
キヤノン情報

キヤノンが新たな「PowerShot 30周年動画」を公開!EOS R6 Vの次は「新型PowerShot」登場に期待 1.5倍増産から読む次世代機の可能性

キヤノンがPowerShot 30周年動画とコンセプト動画を公開!EOS R6 V発表の裏で、キヤノンはコンデジの「1.5倍増産」を計画中。動画に登場する歴代名機を振り返りながら、2026年後半に期待される次世代PowerShotの可能性を徹底考察します。
フジフイルム情報

【独自路線で存在感】富士フイルムのカメラ事業が絶好調な理由。「小型軽量x色再現x光学」で勝機。フルサイズ機は苦戦との外部見立て

富士フイルムの最新決算から、カメラ事業が絶好調な理由を徹底解説。フルサイズ機苦戦という外部見立てに対し、同社が「小型軽量×色再現」の独自路線でどう勝機を見出したのか。60億円のコスト増を跳ね返すブランド力の核心に迫ります。
ソニー情報

【正式発表】ソニー「α7R VI」は6680万画素×30コマ/秒の怪物機!開放F4.5通しの「FE 100-400mm F4.5 GM OSS」も登場

ソニーが「α7R VI」と「FE 100-400mm F4.5 GM OSS」を正式発表!6680万画素のフル積層センサー、30コマ/秒連写、8.5段手ブレ補正、さらに待望のインナーズームF4.5通しレンズの詳細スペックを解説。市場推定価格や予約開始日、新バッテリー情報まで網羅して解説します。
キヤノン情報

キヤノン「EOS R6 V」と「RF20-50mm F4 L IS USM PZ」を正式発表

キヤノンから動画撮影に最適化した「EOS R6 V」とパワーズームレンズ「RF20-50mm F4 L IS USM PZ」が正式発表!7Kオープンゲート記録や冷却ファンの詳細、気になる販売価格と発売日、R6 Mark IIIとの違いを速報で分かりやすく解説します。
パナソニック LUMIX情報

パナソニック LUMIX L10 正式発表:25周年を意識させる究極のマルチアスペクト・プレミアムコンパクト

パナソニックからLUMIX 25周年を意識させる「LUMIX L10」を正式発表!LX100 IIの魂を継ぐマルチアスペクトセンサーと、24-75mm F1.7-2.8のライカズームレンズを搭載。トリミングなしで画角を使い切る独自仕様や、像面位相差AFなどの最新スペック、国内価格・発売日を速報解説します。
ソニー情報

ソニー「α7R VI」さらなるリーク画像と追加スペック情報(噂)が登場

ソニー「α7R VI」の新たなリーク画像2枚を公開。上面全体やグリップ周辺から判明した操作系の変更点、4K 60p全画素読み出しや16ストップのダイナミックレンジなど、追加スペック情報(噂)をdclifeが詳しく解説します。
フジフイルム情報

富士フイルム 年間決算発表 過去最高益!イメージング絶好調、メモリー確保ほぼ完了

富士フイルムの2026年3月期決算をイメージング中心に徹底解説。売上・営業利益ともに過去最高を更新!好調な「X half」や「GFX ETERNA」の戦略から、次期モデル「X-T6」への期待、懸念されるメモリー価格高騰への対策まで、カメラファン必見の情報をまとめました。
リコー GR Pentax情報

リコー 年間決算発表 カメラ事業はGRシリーズが好調で増益を記録

リコーが2025年度(FY25)通期連結決算を発表。売上高2兆6,083億円、営業利益907億円と増収増益を達成しました。注目はカメラ事業を含む「その他セグメント」で、GRシリーズの好調により増収増益を記録。公式発表の内容を元に、カメラ事業の現状を整理しました。
ソニー情報

ソニー「α7R VI」の製品画像がリーク!5月13日の正式発表を前に一部外観が判明

ソニー「α7R VI」のリーク画像が公開。モードダイヤルに刻まれた謎の「※」マークどのようなモードなのか?6700万画素フル積層型センサーや新型バッテリー採用など、α1 IIに迫る驚愕のスペック情報をデジカメライフ的視点で徹底考察します。