OMデジタル情報

OMデジタルが、9月に新製品発表?

OMデジタルソリューションズが2026年9月に新製品発表を計画中との噂が登場!フラッグシップ機、エントリーモデル、次期PENシリーズの登場や新レンズの可能性まで、43 Rumorsの最新リーク情報をデジカメライフ的視点で分かりやすく考察します。
タムロン情報

タムロン 2026年上期決算発表。下期は新レンズ4本以上を投入し増収を見込む

タムロンが2026年12月期第2四半期(上期)決算を発表。中国市場やOEM低迷で減益となるも、自社ブランドや非写真分野が堅調。下期には新レンズ「4本以上」の追加投入を予定しており、年間10本以上の目標達成と通期計画維持を目指す動向を解説します。
ソニー情報

ソニー開発中の新レンズ6本の追加情報(噂)が登場

ソニーが開発中と噂される新レンズ6本の追加情報を解説。SARによるとFE 16-28mm F2.0 GMは晩夏〜初秋に登場予定?魚眼ズームや28mm/40mm GレンズのF値スペックに関する噂、IBC2026など秋の新製品ラッシュに向けた発表時期を考察します。
フジフイルム情報

富士フイルム Q1決算発表(2026年4月-6月)過去最高の売上高を達成!イメージングは増収増益

富士フイルムの2027年3月期 第1四半期(4-6月)決算を解説。全体売上高は過去最高の8,265億円を達成!チェキ(instax)やX/GFXカメラが牽引するイメージング事業の増収増益や通期見通し、部材高騰の影響までわかりやすくまとめています。
ニコン情報

ニコン Q1決算発表(2026年4月-6月)映像事業は販売減とメモリー高騰の影響で減収減益

ニコンの2027年3月期第1四半期(2026年4-6月)決算を解説。グループ全体は売上高1,641億円・営業赤字9億円となる中、映像事業は中国市場の需要減やメモリー価格高騰の影響で減収減益に。カメラ・レンズの販売台数推移や地域別売上、通期見通しもまとめました。
ライカ情報

「ライカQ3 43 モノクローム」今秋登場の裏付けが取れる

Leica Rumorsによると、「ライカQ3 43 モノクローム」が2026年秋に登場する確認が取れました。アポ・ズミクロン43mm F2搭載モデルのモノクロ専用機について、現行ラインアップの直近価格をもとに予想販売価格も詳しく考察します。
ソニー情報

ソニーが現在テスト中のレンズ情報(噂)が登場。レンズ5本を開発中?

有名リーカーにより、ソニーが現在テスト中とされるレンズ5本の情報が登場。8-15mm魚眼ズームや600mm F6.3、400mm F4.5、28mm/40mmのGレンズなど、開発中のプロトタイプスペックやラインアップの可能性を考察します。
OMデジタル情報

今秋登場? 新型「軽量」OMカメラに関する最初の噂

43 Rumorsによると、OM SYSTEMが今年末に新設計の軽量デジタルカメラを登場させる噂があるようです。PENシリーズの後継機なのか、全く新しいコンセプト機なのか?噂の概要と注目のポイントを解説します。
キヤノン情報

キヤノンオプトロンが開発中の「完全フッ素フリー」新コーティングが興味深い

キヤノンオプトロンが開発中の完全フッ素フリー撥水コーティング「Dev-02-003」を解説。世界的なPFAS規制への対応に加え、1万回摩耗後も性能保持率100%という圧倒的タフさを実現。次世代RFレンズやLレンズへの採用可能性と技術的進化に迫ります。
ソニー情報

ソニー「FE 100-400mm F5.6-8 OSS」正式発表!驚異の約654g、手頃な価格で買える初めての超望遠ズーム

ソニーの超望遠ズーム「FE 100-400mm F5.6-8 OSS(SEL100400)」が正式発表!約654gの軽量ボディ、14万円前後の手頃な価格、ダブルリニアモーター搭載やテレコン対応など注目のスペックや特徴、発売日・予約開始日を徹底解説します。