ニコン情報

ニコン・シンガポールが、Z70の存在を思わず漏らしてしまった模様。デジタルテレコンを搭載?

ニコン・シンガポールが120-300mm f/2.8 発表のニュースレターで未発表DX機「Z70」の名称を誤掲載。「Z70」には2.0xデジタルテレコンが搭載されている模様です。
ニコン情報

ニコン「NIKKOR Z 120-300mm f/2.8 TC VR S」正式発表!最高額約254万円のZレンズ

ニコンが「NIKKOR Z 120-300mm f/2.8 TC VR S」を正式発表。世界初の1.4倍テレコン内蔵F2.8望遠ズームで、Zレンズ最高額となる約254万円。SSVCMやメソアモルファスコート搭載で前モデルから約515g軽量化。予約・発売日情報も網羅。
キヤノン情報

キヤノン「コストアップは、来年以降に値上げをすることで吸収していく方針」

キヤノンが2026年第3四半期決算の質疑応答資料を公開。原材料やメモリー価格の高止まりを受け、来年以降もコストアップ分を製品へ価格転嫁(値上げ)する方針を示しました。今後のカメラ・レンズの価格動向や新製品への影響を解説します。
キヤノン情報

キヤノン「EOS R7 Mark II」は、部分積層型センサーを搭載か

キヤノンのAPS-Cハイエンド「EOS R7 Mark II」に部分積層型センサーが搭載される情報(噂)が登場。約3900万画素化や読み出し速度向上によるメリット、フルサイズ高騰の中で本機が果たす役割など、最新情報とデジカメライフ的視点で解説します。
パナソニック LUMIX情報

LUMIX 25周年記念コンテンツを公開!決意宣言とイノベーションの歴史を振り返る

パナソニックがLUMIX誕生25周年を記念したコンテンツと動画を公開。ブランド名の由来や25年のイノベーションの歩みを紹介。11月は新型LUMIXカメラの発表も期待されています。
キヤノン情報

キヤノン 2026年Q3決算発表!イメージングは増収増益。今年分のメモリーは確保、コンデジは部材不足に直面

キヤノンの2026年第3四半期決算を解説。イメージングはネットワークカメラやEOS R6 Mark III等の高価格帯が牽引し増収増益を達成。一方でコンパクトカメラの部材不足や中東・中国市況の影響、メモリー確保の状況、国内市場(キヤノンMJ)の動向まで詳しく整理しました。
キヤノン情報

ツァイスが、新たな「OTUS ML」レンズを開発中?「Otus ML 1.4/100」登場か

ツァイスがミラーレス用「Otus ML」の新型モデルを開発中である情報(噂)が登場。既存の35mm・50mm・85mmに続き、2027年に初代「Otus 100mm F1.4」のミラーレス版が登場するのか、今後の動向を考察します。
ニコン情報

B&Hが、ニコン「Z 120-300mm f/2.8 TC」をリストアップ!最新米国価格情報(噂)は13,999ドル(約220万円)

B&Hにニコン「NIKKOR Z 120-300mm f/2.8 TC VR S」のページが登場!Nikon Rumorsによると最新の米国予想価格は13,999ドル(約220万円)に更新されました。発表間近で注目が集まります。
その他

カメラメーカー 2026年秋の決算発表スケジュールと注目ポイント

10月下旬から始まる主要カメラメーカーの2026年秋(7-9月期)決算発表スケジュールをまとめました。キヤノンのメモリ価格高騰の影響、ソニーとタムロンの動き、ニコンや富士フイルムの業績動向など、各社の注目ポイントを分かりやすく解説します。
シグマ情報

シグマ「FP2」は、シグマ史上最高のカメラ

PetaPixelによるシグマ「FP2」レビューを解説。部分積層型24MPセンサーや大幅強化されたAF、新バッテリー採用で「使っていて楽しいシグマ史上最高のカメラ」と高評価。